"人が主役のマネジメント" これからの「必要スキル」は何か?

田舞氏が起業、苦悩、躍進、未来を語る!
懇親会では何でも聞ける激熱モードで!

15歳の時に父の会社が倒産。
中学卒業後、借金返済のため大阪の寿司屋に
丁稚奉公に出された。少年の田舞氏が
「会社がダメになるということがどういうことか」
を心に深く刻みつけたでき事だった。
24歳で「音羽鮨」を創業。次いで調理師学校も設立。
充分な収入を得られるようになったが、
人に去られる悔しさと寂しさで、自信は打ち砕かれる日々だった。
「人が辞める原因は自分にある。自分と同じ悩みを抱える経営者に貢献できる教育会社をつくろう」
そんな想いで産声を上げたのが日創研。
今や、延べ108万人の経営者の羅針盤となる。

Menu