【北第二支部 12月例会】色彩×心理で想いを実現する!

子どもたちに、輝く未来の可能性を伝えるために

感想

専業主婦だった洞渕さんは専業主婦だった洞渕さんは病気での入院生活をきっかけに「私ってなんだろう?」「本当はどうなりたいのか?」と自分自身と向き合う中で「大人として、女性として、娘さんたちの見本になれる大人に」、そして「本当に自分のやりたいことを見つけたい」という思いに至ります。
そして、学生時代から興味のあった心理学を学び、そこに色彩学を取り入れた色彩・心理カウンセリング協会を設立します。協会の普及や自分らしく人生を輝かせたい人たちの応援に全国を駆け回る洞渕さんは、水を得た魚のように、活き活きと輝いています。
私たち経営者は日頃、売り上げ、利益、資金繰り、人の問題、等々、常に課題が尽きず、
仕事に忙殺され、心のゆとりを失い、活き活きと輝く心を置き去りにしがちです。
私たちが仕事に取り組む姿勢は家族や社員そしてお客様から常の見られていることを意識し、活き活きと積極的な姿勢を日頃から心掛けたいものです。

関西同友会事業協同組合 近藤 秀信

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